2018.06.18

ハートオブヨガTT 全ての講座を終えて長崎に戻りました

私にとって3度目となる、ハートオブヨガのティーチャートレーニング。


全ての講座を無事に終えて、長崎へ戻りました。

 

 

 

 

東京往復、学び直しの一ヶ月。

 

 

初めて学んだ事、改めて腑に落ちた事、今の私だからこそ受け取れた事、気づいていなかった私自身の事。

 

本当に大切に伝えてくださった朋子先生、

 

 

そして一緒に過ごした仲間、影で支えてくれたスタッフの方の存在がいたからこそ、沢山の体験と学びの時間でした。

 

 

講座終了にあたって、マークから祝福のマントラを受け取っている時、、、

 

 

最後は皆で、サークルを作って1つに、、、

 

 

メインティーチャーの朋子先生。

本当に沢山の愛情と沢山の学びを、手渡してくださいました。

10月はまた今年も、長崎に来てくださいますよ!  

 

 

 

 

そして、留守の間支えてくれた家族やクラスに入ってくれたちゆみ先生や桜子先生。

感謝してもしきれません。

 

吸う息の様に、沢山の学びを受け取った分、

 

今度は心地よい吐く息の様に大切にお伝え出来ます様に。

 

これからも自分の為のプラクティス、そして謙虚にずっと学び続けていけます様に。

 

 

今私の内側で起きている事、私の外側で起きている事全てに感謝します。

 

2018.06.11

東京往復も最後

先月からの東京往復生活も、もうすぐ終わり、、

 

 

大切な学びの場所、分かち合う仲間達、、

なんだか、どっちも故郷みたいな感覚になってきました。笑

 

毎回この時間の東京行きは、いつも満席です。

 

 

元気に、行ってきます。

 

 

 

2018.06.03

紫陽花、日常こそスペシャル

6月になりました。

 

東京でのティーチャートレーニング中盤も無事に終わり、

またまた一旦長崎へ戻っております。

 

 

東京では、朝から丸1日スタジオで学べる事に集中している時間。本当にあっという間です。

 

またまたヨガジェネさんが、スナップ写真を撮ってくださってました。  

 

 

 

 

分かち合う仲間達との愛しい空間。

 

 

 

1つ1つ、いつも丁寧に惜しみ無くお伝えしてくれる朋子先生。 感謝しかありません。

 

 

 

先月から、東京往復を繰り返しながら、ふと、、

帰る場所、故郷があるって有難いなぁと思えてきました。

 

 

先日、長崎で散歩中に出会った道沿いの紫陽花。

 

1つの命をしっかりと輝かせていて、紫陽花らしく堂々と咲いていました。

 

だからこそ、立ち止まるくらい美しく、
命そのものが尊い存在、そして既に完全な状態だとしっかりと見せてくれていました。

 

 

教えてくれる事は、いつも日常の中に。
日常こそが。スペシャル。

 

 

私も自然の一部。

 

 

私も私らしくいられる為に、今日もマットの上とマットの外でのプラクティス、続けていけます様に。

2018.05.29

再び東京に来ています

日曜日のクラス後、東京へ戻り再び学びの時間が始まっています。

 

 

 

 

一緒に学んでいる仲間達が、本当にハートが柔らかくて温かい方ばかりで、心地よい空間の中で学べている事が幸せです。

 

狭すぎてかなり心地悪かったホテルのお部屋も、広いお部屋に替えてもらってやっと安らげそうです。涙

くつろぐお部屋のスペースって大事なんですね。

 

 

気持ちがとっても安心したので、
今はボーッと頭を休めにカフェでお茶してます。

明日の講義では、マークとの対話の時間が楽しみです。

 

 

2018.05.15

東京、そして学び続けられる事

無事に東京に着いて、

 

三回目となる、ハートオブヨガのティーチャートレーニングがいよいよ始まりました。

 

私は、ハートオブヨガTT・東京6期生(マーク・ウィットウェル & Jブラウン)として、

ベーシック、そしてアドバンスの二回のTTを受講終了していますが、

 

 

今回は、朋子先生のTT初開催となる、 

ハートオブヨガTT・東京一期生(マーク・ウィットウェル & 川原朋子)として参加させて頂いてます。

 

毎年大切な私の学びの時間。

 

今年も大好きな先生から学び続けられる至福の一時です。

 

大切な学び直し、私の中の答え合わせ、

私が今必要な受け取り、ギフトがどんな事なのかワクワクもしています。

 

体験や分かち合いの時間、いろんな方との繋がりの中で、

 

私の内側のヨガとしっかりと関わってきます。

 

今回いつもと違うのは、、、

 

老眼鏡が必要な事でした。    笑